2025年7月12日〜13日に開催された開発イベント「技育CAMP ハッカソン Vol.6」(主催:サポーターズ株式会社)で、e-Family合同会社代表 橋本凌真が所属するチームが最優秀賞(優勝)を受賞しました。技育CAMP ハッカソン公式 X(旧 Twitter)アカウントでも発表されています。詳細はこちら当日はサイバーエージェントやDeNAなどの大手IT企業がスポンサーに名を連ね、全国から20チーム・約80名以上のエンジニアが参加。短いソフトウェア開発時間の中で各チームがアイデアと技術力を競い合いました。ハッカソンとはハッカソンとは、プログラマーやデザイナーなど、ソフトウェア開発に関わる人々がチームを組み、決められた時間内で集中的に開発を行い、その成果を競い合うイベントです。開発した成果物は発表され、審査員によって評価され、優秀なチームが選ばれます。受賞作品:SNSアプリ『Paradia(パラディア)』最優秀賞を受賞した『Paradia』は、AIによる投稿監視機能を備えたSNSアプリです。ユーザーの投稿内容に応じて信頼度が変動し、一定基準を下回るとアカウントが削除される仕組みを特徴としています。橋本は本プロダクトにおいて、UI/UXデザイン、発表スライド制作を担当し、サービス全体の体験設計に寄与しました。>>「e-Family合同会社のトップへ」